練る、磨く、研ぐ、絞る、背負う〜言葉のニュアンスと身体感覚〜

0

    埼玉県川越市にある

     

    コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

     

    理学療法士の粟生田です。

     

     

     

     

     

     

     

    先日、イチロー選手の「遠回りすることが一番の近道」

     

    という考えについて書かせて頂きました。

     

     

     

     

     

     

     

    近年、すぐに結果がでることばかり追い求める。

     

    すぐにリアクションがないと不安。

     

    じっくりと時間をかけて考える。継続して努力する。

     

    といったことが苦手な人が増えているように感じます。

     

     

     

     

     

     

     

     

    最近、「からだ言葉」と「身体感覚」について書かれた本を読みました。

     

    「からだ言葉」とはからだの微妙なニュアンスをあらわし、

     

    日本語、日本文化は精妙な身体感覚を

     

    繊細な言語表現で伝えてくれます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    例えば「練る」、

     

    「人格を練る」、「考えを練る」、「文章を練る」

     

    粘り強くする。反復練習をして身に着ける。数多くの思考を溶け込ませる。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    人格を作るより、人格を練る。

     

    作戦を立てるより、作戦を練る。

     

    文章を考えるより、文章を練る。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    また、「人間を磨く」、「技を磨く」、「研鑽を積む」、「切磋琢磨する」

     

    「良くなる」、「向上する」より「磨かれる」

     

    身体感覚をイメージさせる。体にしみこませる。ためには

     

    こういった言葉がもつ力は大切に感じます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    「身体感覚を研ぎ澄ます」、

     

    トレーニングの時にただがむしゃらに腹筋するのではなく、

     

    常にその部分に集中させながらトレーニングすると知覚できるようになる。

     

    極限まで追い込むと、人間は気づかなかったものを察知できるようになる。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    こういった言葉を普段使わなくなってきている。

     

    こういった言葉から繊細な身体感覚を感じ取れなくなってきている。

     

    その背景には、「そもそも日常の生活でこういった作業をしなくなってきている。」

     

    ことが影響しているとも思います。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    最近時間をかけて何かを磨いたり、研ぐことはありますか?

     

    硯で書字をする。鉛筆を削る。洗濯物をこする。鰹節を削る。

     

    生活様式の変化に伴い、あまりしなくなっていると思います。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    そんな中でこういった機会が数多く経験できることがあると思います。

     

    それは「家事」です。

     

    台所やお風呂を掃除すれば磨き、こすります。

     

     

     

     

     

     

     

     

    料理をすればうどんや麺を練ることもあります。

     

    包丁を研ぐこともあります。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    もちろん、「農作業」、「大工仕事」などにも拡げると

     

    「耕す」、「やする」といったさらなる拡がりもみられます。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    ちなみに先日自宅に棚などをとりつけました。

     

    その時にのこぎりややすりを使用しました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    自分で何かを磨き上げる経験をすることで、

     

    自分や技を磨きあげる身体感覚を取り入れる。

     

    そういったからだ言葉を使うことで、

     

    磨き上げる感覚を高めていく。

     

    地道なことかもしれませんが、

     

    とても大切だと感じました。

     

     

     

     

     

     

     

     

    ちなみに上記の本は「身体感覚を取り戻す〜腰・ハラ文化の再生〜」、

     

    著者は、声に出したい日本語で有名な斎藤孝さんで、

     

    身体感覚、身体イメージなどに興味がある方にはかなりおススメです。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    12年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

    腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

    症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

     

     

    健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

    にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
    にほんブログ村

    にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
    にほんブログ村

    にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
    にほんブログ村


    健康と医療ランキング


    マラソン・ジョギングランキング


    登山・キャンプランキング


    イチローのトレーニング理論と名言〜「遠回りすることが一番の近道」〜

    0

      埼玉県川越市にある

       

      コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

       

      理学療法士の粟生田です。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      先日、朝日テレビのTV番組「アメトーク」の

       

      「ありがとうイチロー芸人」を見ていて

       

      身体作りに関する独特の理論が紹介されていました(数年前のインタビューにて)。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      まず、元ヤクルトの稲葉選手(現全日本監督)がした

       

      「(筋力)トレーニングで身体を大きくして、それをいかすのが流行っているがどう思う?」

       

      という質問に対し、

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      「全然ダメでしょ。自分の持って生まれたバランスを崩してはダメ。

       

      「トラとかライオンとかウェイトトレーニングしない。」

       

      「筋肉が大きくなっても、支えている関節とか腱は鍛えられない。」

       

      と自身の考えを話していて、

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      「人体を理解すると動きとかトレーニングにだいぶ差が出る。」

       

      ともおっしゃっていました。

       

      でも、イチロー自身も結構ウェイトトレーニングをしていて、

       

      6〜7年は同じ失敗をしていたとのこと(スイングスピードが落ちた)。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      そこで稲葉さんが最近は知識が増えてきており、それを活かすことで、

       

      「最短でいける可能性もあるじゃないですか?」

       

      と述べた後のイチロー選手の返答です。

      (表現に多少の間違いがあるかと思います。)

       

       

       

       

       

       

       

       

      「無理だと思います。」

       

      「まったくミスなしでそこにたどりつくことはできないと思います。

       

       もし、仮にたどり着けたとしても、深みは出ない。」

       

      「やっぱり遠回りってすごく大事。」

       

      「「無駄なことって、結局無駄じゃない」っていう考え方が好き。」

       

      「僕は、”遠回りすることが一番の近道”だと信じている。」

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      こどもの頃からの想像を絶するトレーニングを重ねてきたからこそ

       

      それこそ深みと奥行を感じます。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      ウェイトトレーニング全てがマイナスだと思いませんが、

       

      自身の身体とトレーニングを自分でしっかりと考え、

       

      自分にとって何が最適か、

       

      試行錯誤を繰り返し、

       

      それを継続し続けることが大切なのだと改めて感じさせていただきました。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      ちなみに引退会見の時にも

       

      「明日もトレーニングすると思います。」と答えていました。

       

      その考え方、取り組む姿勢を少しでも見習って行きたいと思います。

       

       

       

       

       

       

       

      12年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

      腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

      症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

       

       

      健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

      にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
      にほんブログ村

      にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
      にほんブログ村

      にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
      にほんブログ村


      健康と医療ランキング


      マラソン・ジョギングランキング


      登山・キャンプランキング


      人体のイラストと会員様への説明〜少しえぐいリアルすぎる写真とは?〜

      0

        埼玉県川越市にある

         

        コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

         

        理学療法士の粟生田です。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        当施設は休憩スペースのご自由に飲んでいただくお茶セットのわきに、

         

        雑誌などをおいてあります。

         

        その中に「人体の解剖に関する本」が混じっています。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        専門職の人が利用する文献ですが、

         

        会員様に筋肉や骨の構造を説明する際に時々使っています。

         

        特に骨や筋肉のケガや、手術後の説明をする時には

         

        図や写真も大きくて重宝しています。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        姿勢などを含め会員様に説明する時は、

         

        ほとんどの場合、自分が身体のイラストを描いて行っています。

         

        しかし、専門的な説明を聞かれたい方には時折使用しています。

         

        また、筋肉の名前、位置などをしっかりと把握したい方にも使えます。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        そして、時々いわれていることです。

         

        「リアリティありますね…。」

         

        「写真がえぐいですね…。」

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        そんな風に言われる写真の様子です。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        筋肉の名称やどんな風に骨についている。位置している。

         

        といったことが知りたい方、

         

        術後の状態や、それに伴う運動の仕方について詳しく知りたいという方は

         

        ぜひ、お声かけ下さい。

         

         

         

         

         

         

         

        12年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

        腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

        症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

         

         

        健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

        にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
        にほんブログ村

        にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
        にほんブログ村

        にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
        にほんブログ村


        健康と医療ランキング


        マラソン・ジョギングランキング


        登山・キャンプランキング


        甘さに麻痺した味覚〜食品に含まれる砂糖の量は?〜

        0

          埼玉県川越市にある

           

          コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

           

          理学療法士の粟生田です。

           

           

           

           

           

           

           

          暑い日も増え、GWに向け過ごしやすくなってきそうです。

           

          ジムでも汗をかきやすくなったとの声が増えてきています。

           

          また、ダイエットを意識する方も増えてくる季節かと思います。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          そこで、少し前に読んだ本に書いてあったお話をご紹介させて頂きます。

           

          まずは朝食を変えようと

           

          コーヒー、トースト、バターやマーマーレード、ベーコンエッグなどから、

           

          低脂肪で植物繊維の多いオールブランに、

           

          ヘルシーな豆乳を一杯かけたものを、

           

          紅茶と、脂肪分ゼロで濃縮還元ではない

           

          フロリダ産天然果汁のオレンジシュースと一緒にとり、

           

          これに脂肪の少ないフルーツヨーグルトも食べることにしようと考えたとします。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          しかし、その植物繊維たっぷりのシリアルには

           

          20g、つまり小さじ5杯分の砂糖が入っており、

           

          シリアルにかける豆乳には小さじ一杯の砂糖、

           

          濃縮還元でないいいお値段のする100%オレンジジュースを

           

          小さなグラス一杯飲むと、その中には小さじ4杯の砂糖が含まれているそうです。

           

          さらに低脂肪ヨーグルトの分で小さじ三杯の砂糖。

           

          これだけで13杯、フルーツの量次第ではさらに増えます。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          こんなに多くの砂糖が含まれているのに気づかない。

           

          食品メーカーの科学的な処理、材料の加工、舌触りの調節、食塩の添加など

           

          巧みな(?)製造工程と、

           

          「砂糖無添加」のラベルに惑わされ、

           

          昔のように自分で砂糖を入れているわけでもないのに、

           

          しらずしらずに多量の砂糖を摂取してしまっています。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          コンビニでスウィーツや甘い飲料水を買おうものなら

           

          この比ではありません。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          昔より甘い食べ物を口にする機会が増え、

           

          加工食品やジュースに加えられる砂糖の量も増加し、

           

          甘さを感じる閾値も高くなっているそうです。

           

          そのため、満足感を得るにはよりいっそうの砂糖が加えられます。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          野菜や果物も肥料や品種改良に力を入れ、

           

          甘く甘くなってきています。

           

          甘いと高級というイメージすらあります。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          砂糖が全て問題あるわけではありませんし、

           

          天然由来の砂糖やハチミツ、果物、

           

          糖類に含まれているものにするなどの意識や、

           

          野菜と一緒に摂取するなどの工夫は必要かと思います。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          ここで述べられているポイントとして、

           

          製品に砂糖がすでに加えられているものが増えてきていることが挙げられています。

           

          既製品や外食をする場合はもちろん、

           

          そんなに甘く感じなくても多量の砂糖が入っている場合があるそうです。

           

          そして、それに気づかない味覚になっている。

           

          させられていることが少し怖いなと思いました。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          天然の、良質の甘味を、

           

          適量とるようにこころがけていければと感じた今日この頃です。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          ちなみに参考文献は

           

          「ダイエットの科学〜「これを食べれば健康になる」のウソを暴く〜」

           

          ティム・スペクター著、白揚社になります。

           

           

          他にも栄養面で参考になる情報が沢山あったので、

           

          ご紹介できればと思っています。

           

           

           

           

           

           

           

          12年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

          腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

          症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

           

           

          健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

          にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
          にほんブログ村

          にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
          にほんブログ村

          にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
          にほんブログ村


          健康と医療ランキング


          マラソン・ジョギングランキング


          登山・キャンプランキング


          中学生も安心してご利用いただけます〜最近の部活、トレーニング事情の変化とは?〜

          0

            埼玉県川越市にある

             

            コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

             

            理学療法士の粟生田です。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            4月になり小学生・中学生の会員様も数名入会されました。

             

            小学校低学年は楽しんで運動できれば。というケースが多く、

             

            学年が上がると姿勢を良くしたい。

             

            スポーツのパフォーマンスをあげたいという子が増えてきます。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            特に中学生では、現在入会している子は、

             

            特定のスポーツのパフォーマンスアップ、スポーツ障害の予防、

             

            姿勢を良くしたい。柔軟性の改善といった要望が多くきかれています。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            元々中学生はあまり想定していなかったのですが、

             

            学校の部活をしている子、課外のクラブに所属している子とも在籍しています。

             

            部活に所属しておらず、体力をつけたいという子ももちろんいます。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            さらに想定していなかったのは「中3の子」が増えています。

             

            高校受験も視野に入ってくる時期ですが、

             

            高校で競技を続ける。続けない関わらず、

             

            「(受験期間中に)体力を落としたくない。」

             

            「この期間にケガをしっかりと治したい。ケガをしにくい体作りをしたい。」

             

            といった要望がきかれています。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            また、ご両親の方に伺ったのですが、

             

            「調べたフィットネスクラブだと15才未満で入れるところがなかった。」そうです。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            都内など施設によっては15歳以下でも入会できるところはあるようです。

             

            以下のような記事も話題になっていたようで、

             

            今後、中高生の部活やトレーニング事情も時代とともに変化していくのかもしれません。

             

            http://news.livedoor.com/article/detail/16101929/

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            体力は向上してきても、体がついてきていない子も多い中学生の場合、

             

            ケガが増える傾向にあるので、

             

            そういった意味では医療国家資格従事者などのいるいる施設で

             

            体を動かすことはご両親としても安心して頂けるかと思います。

             

            もし、ご興味ある方はぜひ見学等お越しいただけたらと思います。

             

             

             

             

             

             

             

            12年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

            腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

            症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

             

             

            健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

            にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
            にほんブログ村

            にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
            にほんブログ村

            にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
            にほんブログ村


            健康と医療ランキング


            マラソン・ジョギングランキング


            登山・キャンプランキング


            会員様から素敵な絵本「ツバメのたび」をお借りしました

            0

              埼玉県川越市にある

               

              コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

               

              理学療法士の粟生田です。

               

               

               

               

               

               

               

               

              先日、ツバメが来ましたという記事を書かせて頂きました。

               

              その後、会員様から素敵な絵本があると教えていただき、

               

              わざわざ貸して下さりました。

               

              本当にありがとうございました。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              「ツバメのたび〜5000キロのかなたから〜」、著鈴木まもるさんです。

               

              ちょうど子供たちにツバメのお話でもきかせてやりたいと思っていたところ、

               

              素敵な絵、素敵なお話の絵本を紹介していただきました。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              子供達も嬉しそうにきいていました。

               

              実物だと、どこからツバメがくるのか?

               

              巣の中はどうなっているのか?

               

              など知らなかったことまで学ぶことが出来ます。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              本日も会員様と「ツバメの巣があるんですね。」というお話になりました。

               

              昨年の夏以降に入会された方は、

               

              ここのツバメは始めてみることになります。

               

              かわいいヒナが顔をのぞかせるまで乞うご期待です。

               

               

               

               

               

               

               

               

              12年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

              腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

              症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

               

               

              健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

              にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
              にほんブログ村

              にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
              にほんブログ村

              にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
              にほんブログ村


              健康と医療ランキング


              マラソン・ジョギングランキング


              登山・キャンプランキング


              遠方からの来客者に今年もホッとしました〜頭上からの落下物にご注意を〜

              0

                埼玉県川越市にある

                 

                コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

                 

                理学療法士の粟生田です。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                暖かくなり桜も満開が近づいてきました。

                 

                わが施設には毎年必ずこの時期に遠方より来客者がいらっしゃいます。

                 

                しばらくの間泊まり込みます。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                その来客者のお姿はこちらです。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                わかりずらいですが、

                 

                正体は”ツバメ”です。

                 

                黒い頭を少しのぞかせています。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                当施設は沢山のツバメの巣があり、

                 

                毎年数羽のツバメがいらっしゃいます。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                数日前から飛んでいるのをチラッと見かけていましたが、

                 

                日中はどこかに飛んで行ってしまい、

                 

                巣にいるのは今年始めて見ました。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                朝のフン掃除は大変ですが、

                 

                もしかしてこないのではないかと

                 

                毎年心配しているので

                 

                巣でのんびりしている姿をみて安心しました。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                しばらくするとかわいいヒナも見られると思います。

                 

                ご興味のある方はぜひお楽しみにしていてください!

                 

                また、頭上からの落下物にはご注意ください!

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                12年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

                腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

                症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

                 

                 

                健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

                にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
                にほんブログ村

                にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
                にほんブログ村

                にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                にほんブログ村


                健康と医療ランキング


                マラソン・ジョギングランキング


                登山・キャンプランキング


                呼吸は自分の心をあらわす〜呼吸と体幹の関係性について〜

                0

                  埼玉県川越市にある

                   

                  コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

                   

                  理学療法士の粟生田です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  一時期より少し落ち着いてきた様子ですが、

                   

                  花粉症の方にとっては苦しい季節かと思います。

                   

                  自分もなんだか少しあやしくなってきましたが、

                   

                  そうじゃないといいきかせている今日この頃です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  先日、花粉症の会員様が体幹トレーニングをしていて、

                   

                  「呼吸が苦しくて、体幹に力が入りにくい。」

                   

                  とおっしゃっていました。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  鼻がつまったり、風邪をひいている時などは、

                   

                  呼吸がしにくくなったり、浅くなりやすいです。

                   

                  そうすると横隔膜がしっかりと働かず、

                   

                  腹圧が高まりにくくなります(下記図)

                   

                  腹圧が高まりにくいということは、

                   

                  体幹がしっかりと働いていないということになります。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ちなみに体幹は、

                   

                  上面を横隔膜、

                   

                  後面を多裂筋、前・側面を腹横筋、

                   

                  下面を骨盤底筋群という筋で囲まれた

                   

                  ”風船”のような構造をしています(下記図)。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  どこか一部でもしっかり働いていないと、

                   

                  そこから力が逃げてしまい、

                   

                  体幹という風船はしぼんで、不安定になってしまいます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ヨガやピラティスでも呼吸は重要とされています。

                   

                  その理由のひとつとして、

                   

                  呼吸の働きが体幹に強く関連していることが挙げられます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  その他にも呼吸は姿勢やメンタルにも影響しています。

                   

                  猫背になって呼吸が浅ければ、

                   

                  気持ちもふさぎ気味になりやすく、

                   

                  緊張して速すぎても、気持ちが落ち着かなくなってしまいます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  呼吸は息を吸ったり吐いたりして、

                   

                  酸素と栄養を体に取り込み、

                   

                  体の中を巡らせて、体の様々な器官に送り込みます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  息という漢字は、”自分の心”と書きます。

                   

                  息の仕方、息の状態は、

                   

                  自分の心のあり方をあらわしているからだと思います。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  心臓の鼓動や腸の蠕動といった内蔵の働きは

                   

                  無意識の働きなので、

                   

                  自分の意志でコントロールすることはできないと言われています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  唯一コントロールすること出来るのは、

                   

                  呼吸による肺の動きです。

                   

                  フッ、フッ、フッと呼吸を速くすることも出来れば、

                   

                  フーーー、フーーー、フーーーーと遅く長くすることも出来ます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  意識と無意識のつなぎ役、

                   

                  頭と心の交換手、

                   

                  自分の心の写し鏡のようなものかと考えます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  そんなことを頭の片隅に置いていただき、

                   

                  今自分の心がざわざわしているなと感じたら、

                   

                  ゆったりと大きく深呼吸してみると、

                   

                  少し心の波が静まるかと思います。

                   

                   

                   

                   

                   

                  11年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

                  腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

                  症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

                   

                   

                  健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

                  にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
                  にほんブログ村

                  にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
                  にほんブログ村

                  にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                  にほんブログ村


                  健康と医療ランキング


                  マラソン・ジョギングランキング


                  登山・キャンプランキング


                  雨の日でも楽しめる遊び場〜手作り平均台とはしごトレーニング〜

                  0

                    埼玉県川越市にある

                     

                    コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

                     

                    理学療法士の粟生田です。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    先週末に子供と一緒に平均台を作りました。

                     

                    家にあった材料で簡単にできる方法にしました。

                     

                    おまけにはしご状の平均台?も作ってみました。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    丁度もらいものの同じ大きさの箱があったので、

                     

                    これと角材に電動ドリルで穴をあけ、

                     

                    ねじで連結しただけです。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    平均台を二つ作り連結させるつもりだったのですが、

                     

                    はしごがあったのでバリエーションをつけてみました。

                     

                    そのため少し短く簡単になっています。

                     

                    まだ箱もあまっているので、

                     

                    いずれもう一台作ってみようかと思います。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    歩くだけだとやや簡単ですが、

                     

                    この上で体をひねったり、

                     

                    ジャンプしたり、障害物をまたいだり、

                     

                    ボール投げをするなど工夫をすることで、

                     

                    大人の方でもいいバランスのトレーニングになります。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    もしご興味ある方がいらっしゃいましたら、

                     

                    ぜひチャレンジしてみて下さい。

                     

                     

                     

                    11年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

                    腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

                    症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

                     

                     

                    健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

                    にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
                    にほんブログ村

                    にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
                    にほんブログ村

                    にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                    にほんブログ村


                    健康と医療ランキング


                    マラソン・ジョギングランキング


                    登山・キャンプランキング


                    牛乳でタンパク質とカルシウム摂取を〜牛乳を飲むと骨粗鬆症になりやすい?〜

                    0

                      埼玉県川越市にある

                       

                      コンディショニングジム ブルーフィットの代表で

                       

                      理学療法士の粟生田です。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      前回に引き続き、タンパク質摂取についてです。

                       

                      先日、妻が用事があり出かけている日に、

                       

                      子供達に昼食を作るのに、卵1パック(10個入)、牛乳1ℓ、食パンなどを買いました。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      ブロッコリー、トマト、ソーセージなどに合わせて目玉焼きを作りました。

                       

                      子供2人が牛乳を何度もおかわりし、

                       

                      目玉焼きももう一個食べたいと言われ追加しました。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      妻は1パックの卵5個、牛乳1ℓ近くを1日(というか1食)で食べつくし、

                       

                      食べさせ過ぎだとあきれていました。

                       

                      自分が作ると納豆オムレツでも卵5個、納豆2パック位を

                       

                      子供二人と食べてしまいます。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      妻は牛乳の多量摂取を好みません。

                       

                      東洋人は西洋人より牛乳を処理する能力が低く、

                       

                      飲み過ぎない方がいいと考えているようです。

                      (牛乳を飲みだしたのもまだ歴史的に浅いため)

                       

                      乳糖不耐症の人も多く、飲み過ぎると下痢をしやすい方も多いと言われています。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      他にも、飲み過ぎると貧血や肥満につながるというお話もあります。

                       

                      また、小学校入学前は1日100〜200ml(コップ1、2杯位)で十分とも言われています。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      牛乳は比較的手軽にカルシウムを摂取できると思います。

                       

                      小魚やひじきなどの方が大人の場合摂取効率がいいと考えます。

                       

                      しかし、子供の場合好き嫌いもあります。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      他にも利点として、

                       

                      栄養素が豊富(タンパク質、ビタミンB2、ビタミンA,ナトリウムなど)で、

                       

                      コンビニでも購入できます。

                       

                      また、過熱しても栄養価が変わりにくいのでシチューなどの料理でも摂取できます。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      注意点としては、

                       

                      .咼織潺Dやマグネシウムと一緒に摂取しないと”吸収されにくい”です。

                       

                      ∋號辰眤燭飲み過ぎると肥満になりやすい。

                       

                      ”リン”も含まれているが、

                       

                       リンを過剰に摂取すると逆にカルシウムの吸収を妨げてしまう。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      ビタミンDは干しシイタケに豊富で自分は大好きです。

                       

                      うちの子供もよく食べます。

                       

                      しかし、苦手な子も多いかと思います。

                       

                      そういう場合のおススメは、”しらす”です。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      カルシウムもビタミンDも含まれています。

                       

                      サケやイワシにも含まれているので、

                       

                      自分は子供の頃、これらの方が好きでした。

                       

                      しらすや鮭フレークをご飯にかけてよく食べていました。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      マグネシウムは筋肉を作るのにも必要な栄養になります。

                       

                      大豆、ナッツ、海藻、小松菜に豊富です。

                       

                      便秘にもいいと思われます。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      これらを書いていて思ったのが、

                       

                      昔ながらの日本の朝ごはん、

                       

                      旅館の朝食はバランスがとれているなーと感じました。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      ごはんにサケ、のり、ワカメや豆腐のお味噌汁、

                       

                      小松菜のおひたし、納豆などなど、

                       

                      これに牛乳やフルーツをそえれば栄養バランスもアップです。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      次に、牛乳はタンパク質、糖質も含むので、

                       

                      過剰に摂取すると脂肪に変わります。

                       

                      しかし、運動時にとる場合、

                       

                      よほど多量でない限り問題ないのではないかと思います。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      さらには、牛乳に含まれているリンが

                       

                      カルシウムの吸収を阻害するとの報告もあるそうです。

                       

                      また、乳製品の摂取量の多い欧米には骨粗鬆症の方が多いとも言われています。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      タンパク質の摂取は体(血液)を酸性に近づけると言われており、

                       

                      中性に近づけるためにカルシウムを使ってしまうそうです。

                       

                      そのため、アルカリ性に近づける栄養も考える必要があると思います。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      さらに、”リン”はスナック菓子に多く含まれているため、

                       

                      こういったお菓子をたくさん食べると、

                       

                      骨が弱くなる。背が伸びなくなる。といったことに影響すると思われます。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      牛乳をたくさん飲むと、

                       

                      カルシウムを多く摂取でき、

                       

                      骨粗鬆症の予防に有効だという報告もあります。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      しかし、上記のような報告もあり、

                       

                      牛乳は骨粗鬆症の予防に効果がないとの報告もあります。

                       

                      意見が分かれるところのようです。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      しかし、個人的には、一つの栄養素だけでなく、

                       

                      全体の栄養バランスを考え、

                       

                      様々な食材を食べることで、マイナス面は十分に補えると考えます。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      また、食事だけでなく、睡眠や運動などを含めて考えることが大事だと思います。

                       

                      その上であれば、牛乳はとても有効な食材だと考えています。

                       

                      子供、女性、高齢者の方々で骨の強さが気になる方は、

                       

                      ぜひ1日一杯の牛乳を試してみてはいかがでしょうか。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      11年のリハビリ経験をもつ健康・障害予防の専門家@あおだしんや

                      腰痛・膝の痛み・体力低下・運動不足、生活習慣病・脳梗塞・脳出血・パーキンソン病の

                      症状悪化の予防・コンディショニングのご相談もお待ちしています。

                       

                       

                      健康に不安のある方に向けたコンディショニングジムBlue fit(ブルーフィット)

                      にほんブログ村 健康ブログ フィットネスへ
                      にほんブログ村

                      にほんブログ村 健康ブログ エクササイズへ
                      にほんブログ村

                      にほんブログ村 アウトドアブログ 軽登山・トレッキングへ
                      にほんブログ村


                      健康と医療ランキング


                      マラソン・ジョギングランキング


                      登山・キャンプランキング


                      | 1/34PAGES | >>

                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << May 2019 >>

                      脳梗塞・脳出血・パーキンソン病のリハビリ情報ラボ

                      コンディショニングジムBlue Fit ホームページへ

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM